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朝青龍、V20に花添える14勝


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やはり今場所も朝青龍が優勝でした。連続優勝を止める力士は出てくるのでしょうか?

 大相撲初場所千秋楽(21日・両国国技館)前日に4場所連続20度目の優勝を決めた横綱朝青龍は左すくい投げで大関琴欧洲を退け、14勝1敗で終えた。琴欧洲は6敗目。

 魁皇は栃東との大関対決を右上手投げで制し、2連勝で8勝目を挙げ、辛うじて勝ち越した。栃東は5勝10敗。白鵬は千代大海を寄り切って大関同士の一番を制し、ともに10勝5敗だった。

 敢闘賞と技能賞を獲得した平幕豊ノ島が関脇琴光喜を破って12勝と大健闘。小結稀勢の里は7場所ぶりに負け越した。

 十両は新十両の豊響が10勝5敗で3人が並んだ優勝決定戦を制した。春場所は3月11日から大阪府立体育会館で始まる。

■豊ノ島が敢闘、技能賞
 大相撲初場所の三賞受賞力士が千秋楽の21日に決まり、168センチの小兵ながら終盤まで朝青龍と優勝を争った豊ノ島が初の三賞となる敢闘賞と技能賞を受賞した。

 ダブル受賞は先場所の豊真将に続き2場所連続。殊勲賞は2場所続けて該当者がなく、受賞力士が1人だけだったのは2005年初場所の白鵬以来。

■千秋楽に126本の懸賞
 大相撲初場所千秋楽の幕内取組にかけられた懸賞が126本になり、各日のデータが残っている2003年以降では1日の本数の最多記録を更新した。これまでは昨年夏場所千秋楽の123本が最多だった。

 15日間合計でも今場所は、懸賞が1本6万円となった1991年夏場所以降では最多となる1146本となった。これまでは昨年秋場所の1021本が記録だった。

そろそろ朝青龍を倒す力士が観てみたいですね。日本の力では勝てないのでしょうか。

(引用:iza

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