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横浜仁志、私情を捨て古巣巨人を無視


横浜の強力な助っ人となるか!?

 巨人からトレード移籍した横浜仁志敏久内野手(35)が16日、横浜市内の施設で行っている自主トレを公開した。Jリーグの清水MF藤本、川崎FのMF森らも参加している“異種目合同トレ”。フットサルやアメフトのボールを使ったトレーニングも導入し、新天地・横浜での再出発に懸けている。

 私情を捨て、古巣は“無視”する。最下位からの巻き返しを狙う横浜の今季開幕カードは、3月30日から横浜スタジアムでの巨人3連戦。巨人工藤の横浜加入もあり、いやが上にも注目されるが、仁志は11年間在籍した巨人への思いを封印した。「変なえん恨を持ち込んでは駄目。巨人は単なる目の前の敵」。巨人も他球団と同じ11分の1の敵にすぎないことを強調した。「上を目指すには、間のチームにてこずらず、どう1、2位の中日、阪神に立ち向かえるか」と、2度の日本一経験者らしく、栄冠への青写真を描いている。

 すべては「フォア・ザ・チーム」の精神だ。特別扱いは望まない。「キャンプは全部一緒にやりたい。オープン戦もチームで決まり事は違うし、若い選手も見たい。何か聞かれたら答えたい」と、出場にかかわらずオープン戦全試合帯同を志願。工藤と同様、若手選手の手本にもなる。石井との二遊間コンビにも「お互いのミスをカバーし合いながら、トリッキーなプレーもできるかな」と、ベテランの技を約束した。フル出場も視野に、仁志は横浜で迎える12回目の開幕を心待ちにしている。

実績のある選手なだけに、活躍してくれるんじゃないでしょうか。

(引用:ライブドアニュース

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